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【初心者向け】結婚式のプロフィールムービーの作り方!5ステップを完全公開!

プロフィールムービーの上映は、披露宴を盛り上げるための定番演出となっています。

私が今までに参加した結婚式でプロフィールムービーを流さなかった結婚式は無かったというほどに、広くカップルたちに親しまれている演出の一つです。

豚骨
豚骨
定番とはいえ、プロフィールムービーって業者に依頼するとすごく高いよね・・・
白河
白河
そうなんだよ。定番の演出で需要が高いからこそ、制作業者に依頼すれば値段が高いんだ

結婚式では何百万円単位で費用が発生するので金銭感覚がマヒしてしまいます。

いくらなんでもムービー1つに10万円近くも支払うのは非常に勿体ないです。

しかも式場の業者に頼むだけで安くても8万円ぐらいかかるムービーが

1万円くらいのムービーソフトがあれば自分でも作れるくらいのクオリティのムービーだった・・・

なんてことも普通にあります。

ムービー作りは結婚式費用節約の重要ポイントです!

そして思っている以上にプロフィールムービーは簡単に作れます。

ぜひ自分で作ってみましょう!

★たった一日でプロフィールムービーを作る方法はこちらで解説しています。↓

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Contents

STEP:1.プロフィールムービーの作り方の流れを知る

プロフィールムービーには、大体の定番の形が決まっています。

白河
白河
大まかな流れは次のようになるよ

①タイトルと日付

「20××.11.22 JUST MARRIED!」

「Welcome To Our Wedding Reception!」

「TARO & HANAKO We’ll show you our histories」等々・・・

②新郎新婦の最近の写真から導入する

比較的最近の新郎新婦二人の画像(なるべく一緒に映ってるもの)を使って簡単な自己紹介

③新郎の生い立ち

新郎の産まれてから現在の仕事に至るまでの生い立ちを紹介

生年月日、幼いころの性格、お世話になった人、印象的な思いで等々

大学を出て株式会社○○へ就職等

④新婦の生い立ち

新婦が産まれてから現在の仕事に至るまでの生い立ちを紹介

生年月日、幼いころの性格、お世話になった人、印象的な思いで等々

大学を出て株式会社○○へ就職等

⑤新郎新婦が出会ったストーリー

新郎新婦の出会いのきっかけ、結婚に至るまでの経緯の紹介

プロポーズの場所や入籍日など

⑥ゲストへのメッセージで締める

「これからも私たちを宜しくお願い致します」

「本日はお越しいただき誠にありがとうございます」

簡単な流れは以上です。

プロの業者が作ったものであっても

世の中にあるプロフィールムービーのほとんどがこの流れに沿ってできています。




STEP:2.他のカップルのプロフィールムービーを参考にしてみる

「プロフィールムービー」をインターネットで検索すれば

山のようにたくさんの検索結果が出てきます。

やはり「どんなムービーにしたいのか」というイメージを膨らませるためにも

他のカップルが作ったムービーを見てみるのはとても大切なことです。

以下にはぜひ参考にしていただきたいプロフィールムービーをご紹介します

オーソドックスなプロフィールムービー

オーソドックスな、とにかくシンプルな構成のプロフィールムービーです。

生い立ちを順を追って写真と字幕で紹介していくという構成で、簡単な作りなのでムービーソフトを使えば簡単に作り上げることができます。

しかし、せっかくなのでオリジナリティをより強く出していきたいという人は

以下に挙げるようなムービーを参考にすると良いかと思います。

ドキュメンタリー風プロフィールムービー

テレビ番組のドキュメンタリー風のプロフィールムービーです。

以前は「情熱大陸」や「プロフェッショナル 仕事の流儀」をパロディ化して、ムービーを作っている人もいました。

内容によっては人を感動させるものも作れますし、人を笑わせるようなムービーを作ることもできます。

私自身も、よく友人や知り合いのムービーを手掛けるときは

他の人とは一風変わったドキュメンタリー風のムービーをお勧めしていました。

アイデアが素晴らしい、手品風プロフィールムービー

コマ撮りを利用して手品のように写真を出したり入れ替えたりするムービーです。

アイデアが素晴らしく、私自身もすごく参考になったムービーです。

業者によるものではありますが、そのアイデアは素人でもマネができるものです。

見る方も楽しいですが、作り手側もとても楽しく作れるムービーだと思います。




STEP:3.プロフィールムービーの写真や動画を集める

プロフィールムービーの根幹を担う非常に重要な作業です。

プロフィールムービーでは「昔の写真」を多用します。

古いアルバムを引きずり出して最高の写真を選びましょう。

プロフィールムービーで使用する写真

①赤ちゃんの頃の写真(2~3枚程度)

まずは生後間もない写真を探しましょう。

「○○年○月○日に誕生」のテロップと同時に使えるような写真です。

ごろんと寝ている写真でもいいですし

両親やおじいさん、おばあさんなどに抱かれている写真でも良いです。

②幼少期の写真(2~3枚程度)

小学校入学前までの写真を探してみましょう。

「小さい頃はやんちゃでした」

「いつもお兄ちゃんの後ろをついて回ってました」

というようなテロップに合わせられるような

「自分の性格がよくあらわれてるなあ」

と感じられるような写真が良いでしょう。

③小学校・中学校・高校の写真(4~7枚程度)

小学校、中学校、高校の間の写真を探してみましょう。

それぞれの時期の写真を均等に使う必要はありません。

小学校3枚、中学校3枚、高校1枚というように

ここは自分が使いたい写真を優先して配分しましょう。

④大学・専門学校の写真(2~3枚程度)

ここは必要であればで結構です。

大学の友人と飲みに行った写真やサークルでの写真等

候補はたくさんあるかもしれませんが

列席するゲストに合わせて選んでみましょう。

⑤社会人になってからの写真(2~3枚程度)

社会人になってからの職場の同期や同僚と撮った写真を選びましょう。

なかなかないというときは、結婚式までの期間の間に撮るということもできます。

⑥新郎新婦が出会ったころの写真(2~3枚程度)

デートに行った写真や、思い出の場所での写真などを探してみましょう。

⑦新郎新婦の最近の写真(4~6枚程度)

プロポーズの時の写真、入籍や結納の時の写真を選びましょう。

また、前撮りを行している人はぜひその写真を使いましょう!

なかなか前撮りの写真を使う機会はありません。

こういったところでおしみなく使用しましょう。

あくまで枚数は目安です。

曲の長さやテンポに合わせて写真の枚数を調整しましょう。




写真選びで気をつけるべきポイント

プロフィールムービーで使用する写真を選ぶ際に気をつけるべき点がいくつかあります。

①プリクラの写真はなるべく使わない。

20代~30代の方に良く見られるのが

プリクラの写真を一部利用したムービーです。

プリクラの写真は画像サイズが小さくて

拡大すると画質が悪くなります。

また、ムービーとしての見栄えもあまり良くありません。

「このプリクラしかその人の写真が無い!」

ということでもない限りは、別の写真で代用した方が良いです。

②画面の端に顔がある、または人の顔が切れてる写真は使わない。

顔が切れていると縁起が悪く

その写真を使用するのもその方に対して失礼です。

また、ムービーにはセーフティーゾーンというものがあり

スクリーンで上映する際に画面端の部分が切れてしまうことがあります。

↓下図参照。この画面端はスクリーン上で切れる事があります。

顔や字幕が切れてしまうのを避けるためにも、画面の端にゲストの顔があるような写真は控えた方が良いです。

③小さな写真はなるべく使わない。

これも画質の問題です。

たとえば、卒業アルバムなどのページの片隅にある写真を使おうと思っても

ムービーで使える大きさまで画像を拡大すれば画質はガタ落ちします。

それが集合写真だとなおさら誰が誰だかわからない画像になります。

ある程度の妥協も必要です。

④アルバム整理で思い出に浸らない。

白河
白河
誰でもこれはやってしまいます

終日無駄にすることもあるかもしれません。

一日くらいは無駄に過ごしてもいいかもしれませんが

写真を選ぶ作業はしっかりメリハリをつけてやりましょう。


STEP:4.音楽を決める

プロフィールムービーで使用する音楽を決めましょう。

著作権が関わってくるちょっと厄介な所ですが、気になる人は式場やプランナーに確認しておきましょう。

複製権については↓こちらの記事で解説してます。

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プロフィールムービーで使用する曲は、ゆったりしてなるべく長めの曲がベストです。

写真一枚当たりに7秒前後は時間を使いたいので

新郎新婦の紹介を仕切る長さとしては5分近くある曲が望ましいです。

しかし意外と邦楽ではそのくらいの長さの曲が少なく、探すのがちょっと大変です。

どうしても使いたい曲が短い曲だった場合は、複数の曲を使用するというのもアリです。

新郎の紹介を一番のサビまで流し、そこから新婦の紹介に移るときに曲を変えるというやり方です。

このやり方であれば、短い曲でもムービーに組み込むことができます。

※複数曲を使うときは複製権に気をつけてください。

式場やプランナーによってはNGを出される所もあります。

STEP:5.動画編集ソフトを導入する

現在、フリーソフトや有料ソフトなど、数多くのソフトがあります。

費用を安く済ませたいということでムービーの自作をしているので、この編集ソフト選びはなるべくお金をかけずに済ませておきたいところです。

とはいえ、私は基本的に無料ソフトはオススメしていません。

時間の無い初心者は無料編集ソフトを使うな!絶対におすすめできない7つの理由という記事でも解説していますが、無料ソフトにはウエディングムービーに必要な最低限の機能が備わっていません。

かといって、2,3万円もする編集ソフトを購入する必要もありません。

今現在最もおすすめできる、コストパフォーマンスの高いソフトを3つ厳選しました。↓

オススメ1位 Power Director 17 Ultimate
言わずと知れた国内シェア№1を誇る、大人気動画編集ソフト。ウエディングムービー用に使っている人に限らず、様々な動画編集好きに支持されている程の高機能性。PowerDirectorシリーズの中でも「Ultimate」がウエディングにはベスト。
2018年9月に最新モデルをリリースし、機能が格段にアップした。
30日間の返金保証がついているのもこのソフトならではの魅力です。
オススメ度
価格2.180円~ 最安新プランの詳細はこちら☜
主な機能画面キャプチャー、フィルター効果、トランジション効果、テキストの挿入、タイトルの挿入、オーサリング機能、ライティング機能、ウエディング専用エフェクトが内蔵されている。

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オススメ2位 Filmora(フィモーラ)
Filmora(フィモーラ)は、初心者でも簡単に編集ができるということで非常に知名度の高い編集ソフトです。
オシャレさとセンスの良さはNo.1。ウェディング向きな綺麗なエフェクトが多数揃っており、使いやすさも極めて優秀コストパフォーマンスが最高。
ウエディングパックと同時購入で9.970円という格安セットも魅力的。
オススメ度
価格6.980円(公式サイト限定の最安値)
主な機能フィルター効果、トランジション効果、テキストの挿入、タイトルの挿入、オーサリング機能、ライティング機能

詳細ページ無料体験版を試す

オススメ3位 Movavi Video Suite
日本ではあまり馴染みはないが、全世界で大人気を誇っている編集ソフト。動画編集ソフト「Movavi Video Editorシリーズ」の中でもベストセラーの大ヒットソフト。
特に、キーフレームアニメーション(動画や写真を画面上で自在に動かす編集技術)や、画面キャプチャーが使えるのもポイント。自由度が非常に高く、初心者でもかなり扱いやすいソフト。
オススメ度
価格17.700円→最大67%OFFで購入する、唯一の裏ワザはこちら☜
主な機能キーフレームアニメーション効果画面キャプチャー、フィルター効果、トランジション効果、テキストの挿入、タイトルの挿入、オーサリング機能、ライティング機能

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とりあえずは無料体験版をダウンロードしてみて、あらかじめ動作状況を確認しておきましょう。

この3つのソフトには、初心者なら必ずつまずく「DVDへの書き込み」の機能が始めから備わっています。

【初心者必見】DVDが結婚式場で流せない!そんな時の3つの対処法という記事でも解説していますが、動画データ(MP4やWMV等)はそのままDVDに焼いても結婚式場のプロジェクターでは流せません。

動画の編集に自信が無い人は、必ずDVDへ書き込める機能が付いたソフトを選びましょう。そうしておかないと後々面倒な事になります。

STEP:6.プロフィールムービーを実際に作っていく

素材も揃って音楽も決めたら、実際にムービーを作っていきましょう!

プロフィールムービーの作り方のコツは凄く単純で

「時系列順にペタペタ貼っていく」という感覚で作ることです。

「タイトル」

→「新郎のストーリー」

→「新婦のストーリー」

→「2人の出会い」

→「これから」

という大まかな流れに沿って写真と字幕をペタペタつなぎ合わせて行く感覚です。




①始めに字幕の文章を一通り考える

プロフィールムービーはストーリーありきなので

先に字幕の文章を考えるのがお勧めの作り方です。

本記事の冒頭

「STEP:1.プロフィールムービーの大まかな流れを知る」

の流れの通りに文章を考えてみましょう。

「時代の区切り1つにつき、2文章を入れる」

くらいのイメージでいいです

≪例≫ 新郎:山田太郎 新婦:田中花子

誕生

「2000年1月1日に山田家長男として誕生しました」

「4000gのとても大きな赤ちゃんで、皆からとても驚かれました」

幼少期

「凄くやんちゃで、ケガが絶えない毎日でした。」

「甘えん坊でいつもお母さんの後をついて回っていました」

小学・中学・高校

「落ち着きが無く、よく先生に怒られていました。」

「子どものころから野球が好きで、部活動では野球部でピッチャーをしてました」

「修学旅行で○○ランド!凄く楽しかった!」

「大学受験のために、苦手な英語を猛勉強!」

大学・専門学校

「大学ではバンドサークルに所属。飲み会では迷惑かけたことも・・・」

「実習はきつかったけど、皆で励まし合いながら乗り越えれました!」

社会人

「卒業後に上京して○○商事に入社 主に営業を頑張っています!」

「楽しい同僚や優しい上司の方々には、日ごろからお世話になってます!」

_____ここまでの流れを、新郎と新婦のパターンで2つ用意_____

2人の出会い

「○○大学のサークルで太朗と花子は出会う」

「第一印象はお互い、『面白い人だな』という印象でした」

2人の結婚

「同じバイト先ということもあり、互いに惹かれて行き交際開始」

「○○年○月○日に○○展望台でプロポーズ」

「○月○日に入籍しました」

締めの挨拶

「本日はお忙しい中、山田家・田中家の結婚式披露宴にご出席いただきありがとうございます!」

「まだまだ未熟な私たちですが、これからもどうぞ宜しくお願いします。」

このような流れに沿ってあらかじめ文章を考えておきましょう。


②曲に合わせて字幕と写真を貼り合わせていく

音楽に合わせて字幕の配分を考えましょう。

大体の流れは次の通りで良いかと思われます。

イントロ→2人の最近の写真

曲の1番サビまで→新郎の紹介(就職まで)

曲の2番サビまで→新婦の紹介(就職まで)

Cメロ(曲2番の後の大サビにつながる前の部分)→2人の出会い

大サビ→プロポーズ、入籍、現在の2人の話

アウトロ→締めのメッセージなど

邦楽の曲はこの構成の曲が多いので作りやすいです。

しかし、たまにある独特な構成の曲を選んだり、洋楽の曲を選んだりする場合はこの流れに沿わないことも多いので

その時は自分なりにペースの配分を考えましょう。

ここで一つ注意点があります。

写真や字幕のタイミングを意識しすぎないことです。

曲のタイミングに写真や字幕を合わせようと意識しすぎると、

字幕や写真1枚当たりの表示時間が短くなって

とても見づらいムービーになってしまいます。

③エフェクトやちょっとした演出を追加する

音楽、写真、字幕等のムービーの骨組みが出来上がったら

次はムービーの所々にエフェクトやアクションを入れていきましょう。

プロフィールムービーにお勧めの簡単なエフェクトや演出を紹介します。

クロマキー合成

比較的簡単にできて他のムービーとは違った雰囲気を作り出すことができる方法です。

プロフィールムービーで特に使えるのは人物を切り取ったクロマキー合成です。

↓クロマキー合成による人物の切り抜き方はこちらの記事で解説しています。

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8ミリフィルムのような色あせた、ザラつかせた映像

古い写真と一緒に使うと効果的なのが、この「ノイズ入りのエフェクト」です。

プロフィールムービーを作る際には、特に重宝する演出効果です。

このレトロな映画風に編集する方法は↓こちらの記事で解説しています。

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場面切り替え時のエフェクト(トランジション)

場面切り替えのエフェクトは、大体どの編集ソフトにも入っているので積極的に使っていきましょう。

パッと場面が唐突に切り替わると見づらいムービーになりますが、

エフェクトを使うことで印象的でスムーズなシーンチェンジが可能です。

これはトランジションといわれる効果で、フリーソフトでも有料ソフトでも大抵の動画編集ソフトには組み込まれています。

ソフトによって大きく特徴が違うのも面白いポイントです。

↓Filmoraのトランジション

↓Movavi Video Suiteのトランジション

プロフィールムービーの作り方まとめ

以上のようにプロフィールムービーの作り方を解説してきました。

プロフィールのステップまとめ
  1. プロフィールムービーの大まかな流れを知る
  2. 他のカップルのムービーを見てみる
  3. 写真や動画などの素材を集める
  4. 曲を決める
  5. 編集ソフトを導入してムービーを実際に作っていく

ここまでくれば、後は出来上がった動画データをDVDに焼くだけです。

結婚式のDVDの焼き方に関しては↓こちらの記事を参考にしてください。

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プロフィールムービーは業者に任せると非常に値段が高くつきます。

写真の枚数にも制限が出てきます。

結婚式費用を大きく節約したいということであればプロフィールムービーの自作をぜひ頑張ってみましょう!

なお、ムービーを完成させる自信がないという人や、ムービーに費やせる時間が全くないという人は

初めからプロに依頼するのも一つの手です。

自作ほど安くはなりませんが、今の時代は格安でハイクオリティのプロの業者に依頼ができるので、こちらの記事を参考にしてみてください。↓

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