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初心者がたった2ヵ月でウェディングムービーを完成させる事が出来た7ステップ!

結婚式の一つの演出として今や欠かせないのが

ウエディングムービーの上映です。

新郎新婦がお色直しなどで中座しているときに使われることが多く

披露宴に招待したゲストの方々を楽しませるための、とても重要な演出となっています。

Marry
Marry
ムービーなんて作った事無いから、そもそも何から始めればいいかさえわからないんだよね・・・
白河
白河
2カ月もあれば、初心者でもしっかりムービーの形にできるよ!

この記事ではウェディングムービーを初心者が完成させるために必要なステップを解説するね。

 ①まずはどのムービーを自作するか、業者に依頼するかを決めよう

ウエディングムービーには大きく分けて次の5種類のムービーがあります。

ウエディングムービー

①オープニングムービー

②プロフィールムービー

③エンドロールムービー

④サプライズムービー

⑤余興ムービー

この5つです。

この中でも⑤の余興ムービーはおもに友人や職場の同僚が制作するものなので、新郎新婦が関わることはあまりないかもしれません。

この5つのムービーのうち、どれを自作するかによって制作の流れや必要な写真・動画などが変わってきます。

オープニングムービーとサプライズムービーは流さないというカップルもいますが、

プロフィールムービーとエンドロールムービーは7割近くのカップルがプログラムに組み込んでいます。

私の個人的な主観ですが

全て自分で作ろうとすると「エンドロールムービー」が一番面倒くさくて完成させるのに骨が折れます。

次いでプロフィールビデオ、オープニングムービー、サプライズムービー・余興ムービーと、この順の難易度になっているように感じます。

これらのムービーは業者に頼むべきでしょうか、それとも頑張って自分で作るべきでしょうか?



オープニングムービー

オープニングムービーは流さないという人もたまにいらっしゃるようですが、

披露宴会場を一番初めに盛り上げてくれる大切な役割があります

式場側がプラン内に組み込んで実質無料でしくれるところもあり、尺が短めなので業者に頼んでも比較的安価につくれます。

時間に余裕がない場合は業者に任せても良いですが、オリジナリティを出すためにも自作を頑張って欲しいところです。

オープニングムービーの作り方は↓こちらで詳しく解説しています。

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プロフィールムービー

プロフィールムービーは作り上げるのに時間もかかり、少し難しく感じるかもしれません。

しかし、やはり業者もその分プロフィールムービーの値段を高く設定しています。

ここを頑張って自作すれば一番の節約ポイントになります!

ぜひチャレンジしてみましょう。

プロフィールムービーは↓こちらで詳しく解説しています。

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エンドロールムービー

エンドロールムービーは立席していただいたゲストの方々へのお礼を込めたムービーです。

これはおそらく「式場に頼むのか」「自作するか」の2択だと思います。

結婚式の当日の様子をエンドロールで流してくれる、いわゆる「撮って出しエンドロール」は、式場の業者に依頼した時ならではの演出です。

撮って出しエンドロールを式場外の業者に依頼するのはNGとしている式場が多いです。

しかしエンドロールは製作費が10万円以上は安くてもかかってくるという、とても高額なムービーです

自作をお勧めしたいところですが、自分で作るには少し厄介です。

というのも

エンドロールムービーの構成自体は単純なのですが、

招待したゲスト全員の名前を絶対に間違えないように乗せなければいけません。

列席者の数が多い式では、これが非常に大変です

しかしここを自作できる頑張りがあれば、10万円以上の節約につながります

挙式には何百万円単位でお金がかかるので金銭感覚が鈍ってしまいがちですが

この10万円が日常生活の中でいかに大金なのかを今一度考えてみるのもいいかもしれません。

エンドロールムービーの大まかな作り方はこちら↓の記事で解説しています。

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サプライズムービー

サプライズムービーはいろいろな形のものがあります。

挙式の際、新婦が入場する前にチャペルのスクリーンで流したり、

まだプロポーズをしていなかったという新郎がサプライズでムービーを流す演出を組み込んだり、

新郎新婦のご両親への手紙を読む前に流したりと様々なシーンで使われるものになります。

サプライズムービーを流すということであればわざわざ業者に頼む必要はありません。

必ず自分で作りましょう。

余興ムービー

余興のムービーをわざわざ業者に依頼するというのはお勧めしません。

ぜひ自分で作りましょう。

余興ムービーは自作している人がほとんどです。リーズナブルに面白いムービーを作りましょう!

余興ムービーの作り方はこちら↓の記事で解説しています。

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②曲を決めよう

ムービーで流したい曲を決めましょう。

ムービー作りの中でもかなり重要なポイントで、

基本的には自分の流したい好きな曲で決めて良いかと思います。(著作権に関しては式場の指示に従いましょう)

その中で会場のゲストも楽しめるようにと

今流行りの曲や、ゲストにも認知度の高い曲にしておくとなお良いでしょう

作るムービーの種類によって使う楽曲は以下のように大きく変わってきます。

ムービーの種類曲の概要
オープニングムービーアップテンポの曲、盛り上がる曲

1分30秒~4分程度 5分以上は長い

プロフィールムービーバラード系、アップテンポの曲

4分~長くても6分程度

2、3曲構成でもOK

エンドロールムービーバラード系、落ち着いた曲

4分~長くても6分程度

サプライズムービー曲は自由

感動サプライズであればバラード系

1分30秒~3分程度

余興ムービー曲は自由

演出込みで10分以内 長すぎるとグダグダします。

曲を決めるときの目安として上記の表を参考にしてみてください。

使用楽曲の著作権について

なお、結婚式において音楽を流す際は著作権が発生します。

自作したムービーもこの著作権の中の複製権演奏権にかかってきます。

著作権を巡る問題はブライダル業者にとっても困りもので、とくにこの複製権が厄介です。

少し複雑で説明すると長くなってしまいそうなので、この記事では割愛させていただきます。

詳しくは↓以下の記事で解説しています。

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プランナーの方から著作権に関しての説明がなければたずねておいた方が無難かもしれません。

「自分で作ったDVDを好きな曲で流したい」と式場のプランナーと交渉しましょう

楽曲無断使用を推奨するわけではありませんが、式場側が持ち込みDVDでの楽曲使用を黙認しているところもあります。

白河
白河
式場によっては著作申請代行を行っている「ISUM」への申請を勧められることもありますので、その際は式場側の指示に従いましょう。

著作権云々のいざこざがはじめから嫌だという方は

初めから無料のフリー音源素材や、パブリックドメイン(著作権の切れた曲)を使いましょう。

とはいえ、まずは担当プランナーに相談です。




③素材(写真や動画)を集めよう

次に、素材となる写真と動画を集めて行きましょう。

ウエディングムービーを作るにあたって一番重要といってもいいのが

この写真と動画の選定作業です

ここは妥協せずに時間をかけて選んでください。

探してください。

人によっては、友達や親戚から写真をかき集める必要がある人もいるかもしれません。

この素材集めの期間は最低1ヵ月は欲しいところです。

もちろん、ムービー作成と同時進行で進めて大丈夫です。

どのような写真や動画を集めればいいのか、ムービーごとに以下のように簡単にまとめました。

ムービーの種類集める素材
オープニング基本的に自由。

新郎新婦の最近の写真や動画など

プロフィール新生児、幼少期、小学生~高校生

大学生、現在の職場、新郎新婦が一緒の写真など

エンドロールゲストの写真メイン。

懐かしく感じる写真がなお良いです。

サプライズ両親に向けてなら新郎新婦が小さいころの写真が良い

余興ムービーに関しての素材集めの説明はここでは省かせていただきます。

素材集めの際のポイント

素材集めの際の大きな注意点は肖像権が発生しかねない著名人の動画や写真は避けるという点です。

著名人が入りこんだムービーは、式場によっては断られる可能性があります。

なるべくオリジナル素材で作りましょう。

白河
白河
アルバムなどをかき集めて写真が揃ったら、今度はパソコンにデータとして取り込もう!

スキャナーで写真のデータをパソコンに落とし込む必要がありますので、スキャナーを持っていないという人は近くのコンビニに行きましょう

今ではどこのコンビニでもコピー機にスキャナー機能が付いてますので、

写真をもっていってデータをUSBやスマートフォンに取り込みましょう。

ゲストの写真などをムービー内に使ってあげるのはとても喜ばれる演出です。

招待予定のゲストの方々にも声をかけて写真や画像をたくさん集めましょう。




④ムービー構成を考えよう

曲が決まり素材も揃ったら

次はムービーの構成を練っていきましょう。

ムービー構成を考えるとなると、少し難しく考えてしまいがちですが、それぞれのムービーにはある程度の定番の形があります。

ムービーの種類ムービー構成
オープニング流行りでは、映画やドラマのパロディ風、ミュージックビデオ風、自己紹介動画風など、かなりの自由性あり。
プロフィールイントロ:最近の二人の写真・動画

曲の1番:新郎の生まれてから現在までの成長過程を時系列順に紹介

曲の2番:新婦の生まれてから現在までの成長過程を時系列順に紹介

Cメロ:2人が出会うエピソード

大サビ:今現在の2人、これからの2人

 

新郎の紹介から新婦の紹介に移る際に曲を変えるなど、複数の曲を使ってもOK。

エンドロールほとんど決まった形になります。

新郎側のゲスト(主賓→職場関係→友人→親族→家族の順にエンドロール上で名前と写真をのせる)

新婦側のゲスト(主賓→職場関係→友人→親族→家族の順にエンドロール上で名前と写真をのせる)

家族内の並びは、父親→母親→その子どもの順番。

メッセージなどを添えるとゲストの方々は喜ばれます。

サプライズムービーと余興ムービーに関しての構成の説明はここでは省かせていただきます。

ムービー構成に迷ったら

様々なウエディングムービーがネット上で公開されています。

その中でも参考になるものがいっぱいあるかと思うので、どんどん調べてみましょう!

ネット上で探してみて

その中でもクオリティが高く感じるムービーは、ほとんどがプロの業者が作っているムービーになります。

プロの作り方はぜひ参考にしましょう

「こんなクオリティの高いムービーは参考にならないなあ・・・」

と思う方もいるかもしれませんが、

ウエディングムービーにはクオリティの高さなど必要ありません!

一番重要なのは素材(写真や動画)を活かせるアイディアです

そこに特別高い技術など必要ありません。

素材を上手く活かせる構成をぜひ練ってみてください!

⑤動画を作ろう

いよいよ動画の作成段階に入っていきます。

やはり、どの編集ソフトを使うのかというのは極めて重要なところです

無料ソフトを使うのか

有料ソフトを使うのか

クオリティにはどこまでこだわりたいのか

結婚式まであとどのくらい時間があるのか・・・

ソフトを選ぶときはその人それぞれの状況、事情に合わせて判断しましょう。

状況に合わせたソフトの選び方はこちら↓の記事で紹介していますので参考にしてください。

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初心者が一から動画を作るというのであれば、素直に有料ソフトを早めに購入した方が良いです。

無料にこだわり過ぎると、余計に時間がかかる上に初心者には使いづらいソフトが多いです。

有料ソフトであればFilmoraをお勧めしています。

とにかく使いやすくて、エフェクトもオシャレでウエディングムービーにぴったりのものが豊富です。

DVDもこのソフト1本で書き込みができるというのも初心者には非常に助かるポイントです。

Filmoraについては↓こちらの記事で解説しています。

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ムービーを作る上での3つの心構えと注意点

①こだわり過ぎないこと

一度こだわりだすとキリがありません。

また、ネット上で業者が作っているムービーを見て、「あれもいい」「これもいい」とフラフラとしないようにしましょう。

初心者が全くのゼロからムービーを作ろうとするとなるとそれなりに時間を確保しておいた方が良いです。

クオリティはそこまで重要視すべきではないと私は思っています

もし高いクオリティが欲しいという方や

プロが作ったサンプルで気に入った演出のムービーがあるという人は

早めに有料のソフトを購入して余裕をもって作るか、業者に依頼するのが良いでしょう。

計画的にムービー制作に取り組んでください。

著作権の発生しかねない素材に関しては使用をなるべく控えること

著作権は申告制です。著作権をもつ権利者本人が訴えて初めて成立するものなので

式場に権利者がいたり、権利者が後からDVDを見たりする、ということがなければ訴えられることは基本的にありません。

しかし、アウトはアウトです。

黙認する式場もありますが、せっかく作ったDVDを式場側に止められてしまう恐れがあります。

誰かが気分を害するようなムービーは避ける

ゲストの方々がおいてけぼりにならないようなムービーを作りましょう。

誰かをバカにしたり、傷つけるムービーはアウトです。

そして下ネタ

過激なのはやめましょう。

時には笑いを生む下ネタですが、結婚式の場です。限度があります。

細かい注意点に関しては↓の記事で解説いたします。

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DVDの再納品になりかねないので、この記事は必ず読んでおいたほうが良いです。

⑥DVDに焼こう

意外とつまづく人が多いのが、このDVDに焼くという段階です。

初心者の方がよくつまづくポイントは2点ほどあります。

ムービーは「DVD-R」に焼くこと!

まず、DVDは「DVD-RW」ではなく

「DVD-R」に焼き込みましょう

DVD-RWとは、焼きこんだデータを何度でも書きなおすことができる便利なDVDです。

一方DVD-Rは、一度書きこんだらそれまでの使い捨てのDVDです。

初心者の人はDVDを焼く時に何かしらのミスをする恐れがあるのでDVD-Rを複数枚買っておくことをお勧めします。

間違っても、何度も焼き直せるからとDVD-RWを使わないようにしましょう。

式場の機材がDVD-RWに対応していない可能性があります。

おそらく式場のマニュアルにもDVDを自作する際の注意書きに記載しているかと思います。

私が見た中でもDVD-Rでの納品を指定している式場が多いです。

DVDに焼いたはずのムービーが何故か式場で再生できない?

次につまずくポイントは

「DVDができたけど、式場のプロジェクターで再生ができない!」

というものです。

なぜこのようなトラブルが起きるのかというと

動画編集ソフトで作ったムービーのデータは

DVDプレイヤーでそのまま再生することができない形式になっているからです

編集ソフトで出来上がったデータは、DVDプレイヤーやプロジェクターで再生できるデータに変換する必要があります。

そしてその変換の為には、別の変換専用のソフトが必要になります。

ちょっと混乱しそうなので、簡単に説明すると以下のような流れになります。

 

「動画編集ソフト」でムービーが完成!動画を保存!

②このままではDVDに焼けないので、「変換ソフト(オーサリングソフト)」でデータを変換!

 

③変換したデータを「DVDに焼くためのソフト(ライティングソフト)」でDVDに焼く!

④DVDの完成!

 

このようになります。

Marry
Marry
動画編集ソフト以外に2つもソフトが必要なの?
白河
白河
もちろん、DVDに焼くまでの過程を全部こなせる編集ソフトもあるよ

動画編集ソフトでもDVDがそのまま焼ける編集ソフトに関しては↓記事にて解説します。

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⑦式場でDVDが問題なく流せるか確認しよう

DVDが焼けたら、いよいよ最終確認です。

出来上がったDVDをパソコンで再生できるか確認しても、あまり意味がありません。

ちゃんとDVDプレーヤーで再生できるかを絶対に確認しましょう。

先ほども説明した通り、

DVDビデオデータをISOイメージファイルでDVDに書き込まなければ、式場のプロジェクターでは再生できません。

パソコンで再生できるからと安心しないでください。

動画データ(MP4、AVI、MOV等)をDVDに焼いてしまった場合

DVDプレーヤーはもちろんのこと式場の機材でも再生できません。

必ずデータではなくISOイメージファイルでDVDに焼いてある必要があります。

詳しい説明は↓の記事で解説しています。

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もし、自宅にDVDプレーヤーがないという場合は、式場に早めに持ちこんで確認してもらいましょう。

ムービーを自作する場合は、挙式当日から10日間~1週間前までには、式場に持ち込んで確認してもらう必要があります

式場のプロジェクターで問題なく再生できるかを

早めに確認できるに越したことはありません。

できる限り早めに式場に納品しましょう。

もし万が一

挙式ギリギリでのムービーの納品になってしまった場合は

USBメモリに動画のデータを保存して式場にもっていくという方法があります。

原則これはやってはいけない事で、多くの結婚式場は外部からのデータの持ち込みを禁止しています。

これは最終手段です。

式場側も何かしらのトラブルを避けるためにDVDでの納品をお願いしています。

こんなことがないように

DVDプレーヤーで再生できるかどうかを早めに確認しておくことは必須です。




まとめ

以上、ムービー制作初心者の人がウエディングムービーを完成させるまでのステップを紹介してきました。

ステップまとめ

①どのムービーを自作するか決める

②曲を決める

③素材を集める

④ムービー構成を考える

⑤動画を作る

⑥DVDに焼く

⑦DVDが流せるか確認する

以上の7ステップです。

初心者の方は挙式の最低2ヵ月前くらいまでには作業に取り掛かり始めてください

素晴らしい自作のウエディングムービーができることを願っています。

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